Kaito's Activity

2023年3月25日

アプローチを多彩に

クロッキーは1枚あたり10分未満、概ね5分程度といったところが時間として適切に思えます。   10分以上になるとクロッキーというよりもスケッチに近くなってくると自分では思っています。     […]

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アカデミック造形研究プロジェクト 美術解剖学ワークショップ第2弾   -0からの構築プロセス- を2023年1月21日(土)大阪市中央公会堂で開催いたします。       ご存知、 […]

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デッサンを描いていると、ある段階から急に形が見えてきます。 それまでは単調な木炭のひろがりでしかなかった像が、明暗のトーンがつくことでグッと立体らしくなってきます。 それはとてもワクワクする瞬間で、描き込みが進めば進むほ […]

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美術解剖学は何のため?   美術解剖学って何のためにあるんでしょうか。なぜ勉強する必要があるのでしょうか。   とても簡単で、同時にとても難しい問いだと思います。   ある人にとっては「モデ […]

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絵を描くことは、「ものが視える・ものを視るとはどういうことか」を追求する行為です。   もの「が視える」と、もの「を視る」は大きな隔たりがあります。   前者は受動的・客観的で、後者は能動的・主観的で […]

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すっかり秋の気配…と思いきや、台風のシーズンとなって参りました。   先月の「二人の美術解剖学展」で、彫刻家の前芝武史先生とOL画家のアタリで2Dと3Dのライブモデリングを行いました。 テーマは「激 […]

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“Draw what you see as it is”   Have you ever been told by your teacher that way? If you are a […]

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2018年9月29日

Sense of touch-筆触

(English/日本語) I sometime draw with  a tablet terminal and its pencil. It is really convenient. If you want to […]

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(English/日本語)   When I was a student, I was very good at painting female figure because I had practiced female […]

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